スペシャルティコーヒー

エルサルバドル・サンタリタ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
エルサルバドル・サンタリタ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
Produce:エル・サルバドル/ソンソナテ県フアユア  (1450〜1750m) Ornar:ホセ・アントニオ・サラヴェリア 氏 Crop:ブルボン種 サンタ・リタ農園はサンタアナ火山の裾野に位置しています。 このもともとからの火山灰質の土壌と、シェードツリーの落葉による腐葉土の恵みで非常に良い土壌が出来上がっています。 そのため毎年きちんと良質な豆を収穫することができます。 エルサルバドルのコーヒー栽培のポイントは、シェードツリーの陰で熟成させてから収穫するところ。これが非常にバランスのとれた柔らかく優しい、エルサルバドルならではの味わいを生み出しています。 モカ、や、マンデリンなどのように強い個性はありませんが、いつでも優しく迎えてくれる我が家のようなコーヒーです。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 770
グァテマラ・エルインフェルトウノ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
グァテマラ・エルインフェルトウノ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
ウエウエテナンゴ地区は平均気温が16-28℃と冷涼で、年間降水量は1800-2000mm。雨季と乾季がはっきりとしており、有機物質に富んだ火山性の土壌を有します。コーヒー栽培には適した土地です。 結果として、しっかりとした酸味・ボディを持ったボルドーワインのような上質なコーヒーが生まれます。 この「エルインフェルトウノ農園」はオーナーのアギーレ氏親子の三代にわたる徹底した研究・管理により、グァテマラ伝統的な製法を守った、グァテマラのトップオブスペシャルティと言えるコーヒー豆を生産しています。 枝ぶり・葉の勢い・葉の色・実の付き方どれをとっても素晴らしい苗木です。 敷地内の470ヘクタールにわたる天然雨林は、動植物の自生を維持し、さらに良質なコーヒー生産にも大きくかかわっています。 本当に、このコーヒーを仕入れてよかったと、わたし(主任焙煎士)は思っています。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 770
ブラジル・パッセイオ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
ブラジル・パッセイオ農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
パッセイオ農園は標高1100mから1200mの丘陵地帯にあり、火山性ミネラルを含んだ肥沃な土壌に恵まれています。 植付けのための土壌整備からコーヒーチェリーのピッキングまでの作業は、訓練され、技術を持った作業者を効率的に活用することから成り立っています。 パッセイオ農園は3世代にわたりコーヒーの生産を行なっており、そのつど生産技術の革新を行い、効率性の向上を求めています。自然環境に対する配慮も抜群で、75Haの自然林を残しており、病害虫対策にペストバランスを活用して農薬の使用量を減らしています。 作業者の生活、教育環境の整備等社会問題の解決にも積極的に取り組んでいます。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 770
ブラジル・ドゥアスポンチス農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
ブラジル・ドゥアスポンチス農園|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
 近年スペシャルティコーヒー市場で話題となっている、「ヴィンテージ・ウイスキーのタルの中で生豆を寝かせる」という手法を取ったコーヒーです。  ウイスキーの香りがタルから生豆に移り、コーヒーチェリーだけでは決して醸し出せない甘みやかおりを感じることができます。  焙煎も決して深煎りにせず、甘みや酸みのバランスを意識して、より「ウイスキー」の美味しさが引き立つようにしています。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 1,620
マンデリン・トバ湖|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
マンデリン・トバ湖|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
インドネシアのスマトラ島にある「トバ湖」は世界最大のカルデラ湖です。 湖の周囲は900-1800mの高原になっており、湖からの霧も多く、乾季の中でも雨季のようなものがあり、年間降水量は2500-3000mmとコーヒー産地にしてはやや多めです。 このティピカ種は17世紀末にオランダから持ち込まれ、このスマトラ島でも育てられていたのですが、「さび病」の発生により、ロブスタ種への移行をせざるを得ない土地がたくさん出てきました。 ここでティピカ種はこのリントンからさらに南のマンデリン地区に持ち込まれ、原住民族が育てていました。 スターバックスが「マンデリン」としてこの地域の豆を使用し始めてから、時代の流れもありカティモール種が栽培のメインとなってしまいましたが、守り抜かれてきたティピカ種を私たちは取り扱っています。 湖の照り返しで、さらにたくさんおひさまの光を浴びた豆は、大きく育ち、そしてどこか甘みがあります。 それはまるで、干したてのお布団にもぐりこんだような幸福感を、わたしたちにもたらしてくれます。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 770
コロンビア・ウィラファクトリー|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
コロンビア・ウィラファクトリー|【ローストラボ・クレモナ】自家焙煎珈琲豆
アンデス山脈の山々に守られ未だに伝統的な農法が守られている地域が多く存在するウィラ県。零細農家の集合体が多く、オリジナルロットを作成する事に長けているのが長所です。 コロンビアは、近年さび病やFNCの指導の混迷から品質の安定が難しく安定供給に苦労している産地ですが、急斜面の上につくられるコーヒーは太陽の光をいっぱいに受け、「スプレモ」と呼ばれる大粒の豆を生み出しており、昔から愛される「コロンビア・コーヒー」は今もなお健在です。 【コーヒー豆のご注文方法】 ●コーヒー豆の状態をお選びください。  ①豆のまま  ②ペーパーフィルター・ハンドドリップ用  ③コーヒーマシン用  ④フレンチプレス用  ⑤サイフォン用 ●コーヒー豆の数量をお選びください。  ☆数量「1」につき100g  →「1」=100g  →「2」=200g  →「10」=1kg 【コーヒー豆の保存方法】 ●コーヒー豆は焙煎日(発送日)から3日後~10日が飲み頃です。 ●コーヒー用キャニスターなどの保存容器、またはジップロックなどに入れて  ◎豆のまま→冷蔵1か月/冷凍2か月  ◎粉の状態→冷蔵2週間/冷凍1か月 ※常温保存は風味・状態が一気に劣化するので避けてください。
¥ 770
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